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投稿できないと表示されたときは

コメントやトピックを投稿しようとしたときに、入力欄の上に「「〇〇」が禁止用語に該当するため投稿できません。表現を見直してください。」と表示されることがあります。このページでは、その理由と対処をご案内します。

なぜ投稿できないのか

RippleTalkでは、卑猥な表現や誹謗中傷などが含まれる投稿を自動で判定し、投稿する前にお知らせしています。だれもが安心して議論に参加できるようにするための仕組みです。

どこが該当したかを確認する

投稿できなかったときは、入力欄のすぐ上に、該当した表現が「〇〇」の形で表示されます。書いた文章のどこが判定されたのかが分かるので、その部分を書き直してからもう一度投稿してください。

このお知らせは自動では消えません。本文と見比べながら直していただけます。投稿が完了すると消えます。

問題のない言葉が判定されてしまうとき

判定は文字の並びをもとに自動で行っているため、ふつうの言葉の一部がたまたま判定されてしまうことがあります。たとえば、ある単語の中に別の短い言葉が含まれている場合などです。

このようなときは、表現を少し変えていただくと投稿できます。ひらがなを漢字にする、言い回しを変える、といった方法をお試しください。

判定の精度は継続して改善しています。問題のない表現が繰り返し判定されてしまう場合は、お手数ですがお問い合わせからご連絡ください。どのような文章が投稿できなかったかをお知らせいただけると、改善に役立ちます。

投稿したあとに非表示になる場合について

投稿されたあとに、運営の確認によって非表示になることもあります。くわしくは投稿の報告と非表示についてをご覧ください。

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